生涯保障制度とは?

神戸クリニックと他院との大きな違いは、「生涯保障制度(トータルケアサービス)」があるかどうかという点ではないでしょうか。その「生涯保障制度(トータルケアサービス)」についてご紹介します。

神戸クリニックは視力矯正専門クリニックで、一番注目したいのが5.5%の患者に対して(約3%の近視の戻り、約2.5%の合併症)に万全のケアを行っている点です。レーシック(LASIK)後の近視の戻りや合併症は、どなたに起こり得るか予測不可能です。「生涯保障制度(トータルケアサービス)」は、そんなは5.5%の不安に対する保険のようなものです。ちなみに手術費用には、「生涯保障制度(トータルケアサービス)」が含まれます。

「生涯保障制度(トータルケアサービス)」の具体的な手術後のケアとして、以下はすべて無料です。

・手術後の定期検診

・1年間の薬代

・万一、合併症が発生した場合の治療

・手術後1年間は、合併症以外の眼の病気でも対応可能な場合は無料で治療します。

手術後以下のような状態になった場合、医師の診断によって追加矯正が可能だと判断された方には無料で再手術を行うことになっています。

・稀に発生する(3%)「近視の戻り」が起こった場合

・万一、予定した視力に回復しなかった場合

・想定外の遠視化が起こった場合

もしも、手術による合併症が原因となり角膜移植が必要になった場合には、保険診療費用の患者負担分を神戸クリニックが全額保証する制度です。適切な施設の紹介、専門スタッフの同行といったケアも併せて行うので安心です。